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スタッフインタビュー
ryo kinugasa
入社13年目
人を育て、未来を創る
ryo kinugasa
人を育て、未来を創る
MY JOURNEY
2014
2019
2017
2025
新入社員として入社
大学ではマネジメント学を専攻。繊維商社やアパレルのメーカーを志望していた中で、TREATと出会う。
Shopマネージャー就任
複数店舗でスタイリストのキャリアを経て、2017年に大型店舗のマネージャーに就任。
Gentleman営業担当
営業業務を兼任。タキシードの価値を全国に広めるセールスに携わる。オリジナルスーツ事業の立ち上げにも参画。
経営戦略室 営業担当
クオリティを高めるためのチームに抜擢。ブランド価値を最大化する戦略を担う。
2014
新入社員として入社
大学ではマネジメント学を専攻。繊維商社やアパレルのメーカーを志望していた中で、TREATと出会う。
2017
Shopマネージャー就任
複数店舗でスタイリストのキャリアを経て、2017年に大型店舗のマネージャーに就任。
2019
Gentleman営業担当
営業業務を兼任。タキシードの価値を全国に広めるセールスに携わる。オリジナルスーツ事業の立ち上げにも参画。
2025
経営戦略室 営業担当
クオリティを高めるためのチームに抜擢。ブランド価値を最大化する戦略を担う。
TREATとの出会いは?
もともとブライダル業界を志望していたわけではありませんでした。そんな中、大学の学部内で開催された説明会に、友人に誘われて何気なく参加したことが、トリートとの最初の出会いです。
当時は、ブライダル=女性が活躍する仕事、というイメージを持っていました。しかし実際に話を聞く中で、男性でも十分に力を発揮できるフィールドがあること、衣裳を通して結婚式当日だけではなく、その先にある人生の節目や想い出づくりにも関われることを知りました。
さらに、年齢や社歴に関係なく、手を挙げた人にチャンスが与えられる環境にも強く惹かれました。若いうちから挑戦し、自分次第で可能性を広げていける場所だと感じ、この会社で働きたいと自然に思えたことを覚えています。
仕事のやりがいと今描く夢
スタイリストとしてお客様に向き合う経験を経て、現在はマネージャーとして働いています。立場が変わった今、日々感じるのは、自分の関わり方ひとつでメンバーの成長や店舗の成果が大きく変わるということです。
一人ひとりの個性や強みを見つけ、それが自信へと変わり、やがて成果として表れていく。その積み重ねが、売上や過去最高の実績という形につながった瞬間には、何にも代えがたい喜びがあります。誰かの成長を本気で支え、その未来を広げられることこそ、今の大きなやりがいです。
今の私の夢は、トリートを「働くことで幸せになれる会社」にすることです。
そのために、まずは今任されている店舗を、その街で最も信頼され、最も愛されるドレスショップに育てていきたい。そして次世代のマネージャーを育成し、挑戦したい人がさらに輝ける環境を広げていきたいと考えています。
女性が多い会社だからこそ、男性である自分だからこそ発揮できる価値もあると信じています。固定観念にとらわれず、新しい視点や強みを活かしながら、これからもトリートの可能性を広げていきたいです。