想定外のエレガンスを纏い、 あなただけのアイデンティティを表現する覚悟ができた花嫁へ。
2016年にブライダルラインとして誕生したヴィクター&ロルフ マリアージュ。アートを深く愛する二人の男性デザイナーが手がけるドレスは、構築的かつ立体的なファブリックを用い、“ウェディングドレスとは何か”という常識そのものを問いかけます。
彫刻のようにフォルムを描き、時に大胆で、時に詩的。その一着一着は、装うための服であると同時に、思想と美意識を纏うアートピースでもあります。ウェディング業界に新たな価値観と刺激をもたらし続けているのは、偶然ではありません。他の花嫁と同じである必要はない。 ブライズスタイルに、明確な意志と個性を宿したい。ヴィクター&ロルフ マリアージュは、TREATを通して、「選ばれた人」ではなく、「自ら選び取る人」のための一着となります。
SINCE 2017
オランダ
TREATとヴィクター&ロルフ マリアージュの出会いは、感性への深い理解と信頼から始まりました。
2017年。Viktor & Rolfのセールス担当とのご縁を通じて、「山城葉子ならきっとこの世界観を理解してくれるはず」そんな言葉とともにショールームへの招待状を貰ったことがすべての始まりです。その直感は確信へと変わり、TREATでの取り扱いがスタートしました。