日本の美意識に沿う、正統派の品格、 サイレントトラディショナルを愛する花嫁へ
構築的でありながら、凛とした美しさ。上質なミカドシルクが描く立体的なフォルムと、無駄を削ぎ落としたデザインに宿る、静かな品格。アントニオ リーヴァのドレスは、日本の花嫁が大切にしてきた“正統派の美”と、驚くほど自然に重なり合います。格式、品格、そして揺るぎない王道。アントニオ リーヴァのドレスは、人生の節目にふさわしい“王道”を愛する花嫁にこそ相応しい一着。 TREATの原点ともいえるこのブランドは、今もなお、日本の花嫁の憧れであり続けています。
SINCE 2006
イタリア
TREATとアントニオ リーヴァの関係は、“日本でのはじまり”そのものを共有する、特別な物語です。 2006年、日本で初めてアントニオ リーヴァの取り扱いを始めました。まだその名が広く知られていなかった頃、一着のドレスを目にした瞬間に「このブランドは、日本で必ず支持される」そう確信したのが、TREAT代表・山城でした。その審美眼は時を経ても揺らぐことなく、今なお日本の花嫁から圧倒的な支持を集めるブランドへと成長しました。——日本のブライダルガウンのひとつのスタンダードとして確立させてきたのです。取り扱いから今日まで、トリートとの親密な関係は変わりません。