純真な白を身に纏う 格式高い正礼装 “白無垢”細やかな意匠と技法で 晴れの日に相応しい “色打掛”お引き摺りが優雅で女性らしい印象の “本振袖”
あなたらしい 特別な着こなしをご提案します
純真さの象徴である白を纏う
打掛はもちろん、掛下・帯・小物まで白一色で統一する最も格式の高いとされる正礼装です。
角隠しや綿帽子をあわせて、白無垢姿をより一層厳かに織りや柄行により感じる上品な風合いは日本の伝統美を感じさせる、印象的な装いです
古くは上流階級の女性が“打ち掛けて羽織る”着物であり多くの女性が一度は袖を通したいと憧れていた
熟練した技法を取り入れた豪華な装飾ふきに見られるような、姿形へのこだわりは今も昔も変わらぬ美への追及の表れ
華やかで格調高い装いです
おはしょりをつくらない、お引き摺りで纏う振袖
古くから婚礼衣裳として親しまれてきた黒引振袖や柔らかな色彩が可憐な印象をあたえる引振袖
ひとつひとつのお小物をあなたらしく合わせていくことで、色を添える
帯の結びが華やかな後ろ姿が凛として美しい装いです