フェミニンでドリーミー、そしてゴージャス。 インポートらしい王道を求める花嫁様へ。
中東にルーツのあるリーム氏が手がけるドレスは、“インド刺繍”とも称される華麗なビーディングと、手作業で施された繊細な刺繍が重なり合い、宝石を散りばめたかのような、神秘的でゴージャスな輝きを放ちます。体の曲線に吸いつくような優美なシルエットは、すべてが計算し尽くされたもの。ため息がこぼれるほどの完成度で、花嫁を特別な存在へと導きます。 パリのエスモード、ニューヨークのIFIで学んだリーム氏の感性は、トラディショナルでありながら、どこまでも優雅でセレブリティな佇まいを実現。繊細なビーディングや銀刺繍、個性的なファブリックのコラボレーションは、斬新で洗練されたスタイルとして、唯一無二の存在感を放ちます。
SINCE 2007
レバノン
リーム アクラとTREATの関係は、強い想いと行動力から生まれました。2007年、創業当初は購入すら叶わなかったブランド。それでもTREATは諦めることなく、何年にもわたり想いを伝え続けてきました。ようやく直接話を聞いていただける機会が訪れたとき、TREATは1泊という限られた時間でニューヨークへ渡り、デザイナーのリーム氏に会いに行き、その想いを余すことなく伝えました。 その結果、日本での独占取り扱いが実現。リーム アクラを迎えられたことは、TREATにとってステージが一段上がった象徴的な出来事となりました。