京都の歴史と文化が息づく東山。
八坂の塔を望むロケーションは、まるで京都そのものを舞台にしているかのよう。
2,000坪もの庭園が広がる、ザ ソウドウ 東山 京都で、大切な一日をお二人のこだわりで彩られたお二人がいます。
憧れた世界観をザ ソウドウ 東山 京都で描く
想いが花開く春。
新たな門出を迎えたお二人の背中をそっと後押ししてくれるかのように、あたたかな陽射しとやわらかな春風が心地よく寄り添います。
和モダンな趣に、新緑と柔らかい色味の花々を贅沢に取り入れたフラワーコーディネート。
それは、思わず息を呑むほどに圧巻の世界観であると同時に、優雅さと上品さがあふれる佇まい。
憧れを叶える空間は、この上ない幸福感でご新婦様を包み込みます。
魅力を引き立てた運命の一着
たくさんの好きを集めたい。後悔のない一日にしたい。
結婚式へのまっすぐな想いをお伝えしてくださるご新婦様の言葉の一つひとつから、ゆるぎないこだわりと結婚式への深い思いを感じました。
たくさんのこだわりが詰まった大切な一日のファーストドレスとして選ばれたのはENAURA(エナウラ)のウェディングドレスです。
薄手のオーガンザを用い、職人の手仕事により生み出される精巧なフィリグリー。
自然光が差し込むことで生まれる透明感と、大柄のレースが織りなす存在感が魅力です。
エナウラという言葉にはラテン語で “内に秘めたオーラ “という意味合いがあり、上品な美しさと芯のある魅力をあわせもつご新婦様そのものでした。
そしてお色直しでは、ドレス全体に細やかなグリッターが施されたMARK INGRAM for VALENTINI(マーク イングラム フォー バレンティーニ)のウェディングドレスを選ばれました。
真っ白ではなくほんのりとピンク色を纏ったドレスは、ご新婦様が大切にこだわられたアイテムのひとつであるピンク一色の芍薬のブーケと美しく響きあい、優美で柔らかなコーディネートに。
心からときめくドレスを身に纏い、憧れのスタイルを叶えられたお姿はこの上ない幸せに満ちていました。
こだわりのその先へ、心に残る特別な一日を
「こだわってよかった」 心からそう思える一日になりますように。
一つひとつに想いを込め、丁寧に紡いだ特別な一日。
妥協なく創り上げたお二人の世界観は自分たちの心を満たすためだけではなく、お越しいただくゲストの皆様へ感謝を伝え、楽しさと感動をお届けしたいというお二人のあたたかな想いが息づいていました。
大切に思い描いてきたこの瞬間は、お二人とゲストの皆様の心に美しく刻まれ、いつまでも心をあたたかく彩り続けることでしょう。
Venue:ザ ソウドウ 東山 京都
Dress:100-10280/エナウラ
Dress:100-10290/マーク イングラム フォー バレンティーニ
























