京都の中心地で人々に愛され、
一方で、豊かな自然と歴史を併せ持ち、
紡いできた歴史のことなる二つの会場を舞台に、 まさに映画のようなロマンスとストーリーを刻んだお二人の前撮り をご紹介いたします。
憧れのモニーク ルイリエのウェディングドレス
フェミニンでありながら上品さをわすれない、 凛としたエレガンスを纏うことができるモニークルイリエのウェディングドレス 。
その美しいデザイン性と高い縫製技術は、 ブライズシーンだけにとどまらずファッションを愛する女性たちか らも高い支持を得ています。
服飾を学ばれていたご新婦様は、 そんなモニークルイリエをかねてよりご存知でいらっしゃり、 そのドレスに袖を通すことを長く心待ちにしておられました。
心惹かれ続けたモニークルイリエからご新婦様がお選びになられたのは、
プリンセスラインが美しく、まるで本物のローズが咲き誇るかのようなロマンティックな一着。
多幸感に包まれるご新婦様に自然体の美しさと自信をもたらし、物語の主人公のように映し出します。
洋画のようなレトロとモダンを織り交ぜたスタイリングは” ご自身らしさ”を表したスタイル。
それは普遍的な美しさではなく、 ご新婦様がもつロマンティックで柔らかな空気感を、 記憶に残る美しい瞬間としてそっと表現したもの。
その美しさに包まれるお二人は、 まさに物語の主人公そのものです。
心からときめいたドレスを身に纏い、結婚式当日を迎えるザソウドウ東山京都でも思い出を刻まれました。
秋の静かな邸宅で映す和装
金刺繍が施された柔らかく美しい白無垢を身に纏うご新婦様は、 温かな日差しの中で秋の訪れを感じているかのよう。
木々がゆるやかに色づきはじめるこの季節は、
これからのお二人の人生を彩るように祝福します。
伝統に寄りすぎないモダンさのある装いは、
”ご自身らしさ” を纏うお二人だけの着こなしとなりました。
カメラのファインダー越しに、 ひとつひとつの瞬間を静かに残す前撮り
それぞれの会場がもつ感性を余すことなく活かした撮影は、 シーンを重ねるごとにまるで一つの映画が創り上げられていくよう でした。
少し緊張した面持ちではじまった物語が、時をかさねるごとに温かな空気を纏い、
美しさが満ちる瞬間へとなりました。
特別な二つの会場で前撮りをされた素敵なお二人の一日はいかがで したか。
時を経てお写真を見返した時、
TREAT(トリート) 京都店にて皆様のご来店を心よりお待ちしております。
Venue:FORTUNE GARDEN KYOTO/THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTO
Wedding dress:100-10224/モニーク ルイリエ
白無垢:200-03731
















